ホワイトデーのおしゃれなお返し3選!
もうすぐホワイトデーですね🥰
バレンタインデーに幸せを味わったあなた!
今度は、お返しをおしゃれに決めたいですよね🤓
少ない時間だからこそ、既に厳選された中からお返しをもらった方が最も喜んでくれる商品を選びましょう。
まず、
1,フルートが好きできれいなものが大好きな彼女には、これ!
とにかく見た目がきれいでおいしそう!
私なら絶対にうれしい(^^♪
2,「リンツ」のチョコ
誰もが間違いなく喜んでくれる「リンツ」のチョコ!
とにかく、おいしくて女性だらけの私の職場でも有名です。箱買いしてシェアするとかなり喜ばれます。
今回はホワイトデーに合わせて発売していました。
3,なんといっても、ジュエリー!!!
ジュエリーは間違いありません。
ホワイトデーにきれいで可愛い彼女にはピッタリ!
二人の特別で素敵なプレゼントになること間違いなし。
大人でかわいらしい彼女には、3つのオシャレなお返しがおすすめです。
BTS!ソウルコンサートを観たぁ~良かったぁ~~
大好きなBTSの「ソウルコンサート」を娘と二人で観ました! 良かった!!!
コンサートというものに行ったことのない私と娘は、コンサート中にニヤニヤしながら、全く分からない韓国の歌詞を口ずさみながら💛
コンサートといったものに縁がなく、ここまで来たのでチケットを買ってみること自体初体験。
友達に教えてもらった”WeverseShop”に登録して、希望の視聴方法を決定。仕事を終えて、すぐにコンビニ決済!
そのまま家に帰り、夕食の準備の前に急いでTVミラーリング?できない?!
何と、久しぶりに使おうと準備したミラーリングが、ネット未接続になってしまい接続不可。。。機械に弱い私は、何度もチャレンジしてもダメと分かり、がっくり。。
結局、スマホで視聴開始。
娘と二人で、夕食は簡単に済ませながら、二人でニヤニヤしながら楽しみました💛
久しぶりのコンサートのせいか、最初はメンバーみんなが緊張気味。よく聞くと歓声がない。もしかしたら、いつものような歓声がないことも緊張感を高めたのかな?
先日の「VLIVE」で、大好きな”テテ”が、コンサートに向けて体づくりを頑張ったと話していたけど、メンバーみんなも長い休暇の割にはしっかり体づくりを頑張っていたことが分かって、これもまた美しい。
2時間半はあっという間。
実は、いつも頑張ってる自分へのご褒美と言い訳して、13日のコンサート最終日も購入済の私。今回、接続が上手くいかなくても楽しめたのは、次回もあると思えばこそ!
次こそは準備万端で、大画面に映る素敵な”テテ”を観てやるのだ!!
助産師が伝えたい!出産の怖さや陣痛を上手く乗り切るポイント
出産が近づいたママは、「陣痛は痛い?出産はどの位の時間がかかるの?立会い制限されていて一人で出産することになったけど大丈夫かな?」と出産に対する具体的な不安でいっぱいになりますよね。
おなかの中にいる赤ちゃんに会えると分かっていても、多くのママが出産に不安を抱えています。
今回は、出産時の怖さや陣痛時のコツを、誰でもできる出産時の「陣痛を上手く乗り切るポイント」としてお伝えします。
ポイントは5つ
1,陣痛の合間はとにかくリラックス
2,寝る
3,食べる
4,飲む
5,トイレに行く
はじめまして、助産師の華です。
気が付けば助産師として20年近く出産の現場に携わっています。
毎日たくさんの出産に立ち会うからこそお伝えしたいと思い、今回のブログを書いていきます。
1,陣痛の合間はとにかくリラックス
出産の大敵は緊張と言ってもいいほど、カチコチに緊張したママは出産の時間がかかることが多いです。理由は2つあります。1つ目は、緊張しているということは、あらゆる筋肉も緊張してしまい、赤ちゃんが通る産道も開きにくくなるからです。2つ目のは、緊張したママは上手くリラックスできず、眠気が来ても休まず頑張ります。そうなると疲れ果ててしまい、結果的に出産時間が長くなってしまう原因にもなりかねないからです。
2,寝る
陣痛の平均時間は、初産婦さんで16~18時間、経産婦さんで約半分の6~8時間です。陣痛が始まったばかりのころは、まだまだ時間がかかると予測して、合間でウトウトしてください。もっと進んできて、3分おきの陣痛になった時でも、上手なママはウトウトしています。もちろん、陣痛がきたときは呼吸法で乗り切っておられますが、、
3,食べる
子宮は筋肉でできています。最後は、赤ちゃんを生み出すための強い陣痛が必要です。その時にエネルギー不足になると、子宮も上手く働くことができず、だらだらと弱い陣痛が続くか、陣痛の間隔が空いてしまい結果的に出産時間が長くなってしまいます。
4,飲む
人は呼吸をするだけでも水分を失っています。ましてや出産は痛みを伴うため、思ったより頻回に深く呼吸をします。また、出産が進み、赤ちゃんが生まれるころにはかなりの汗もかきます。その時に、脱水にならないようにこまめに水分をとってほしいです。
5,トイレに行く
最後のポイントは、おしっこをためないことです。陣痛が始まると動くこともつらく トイレに行くことが億劫になってしまいます。分かりやすくにいうと、出産時の膀胱は子宮の下にあります。赤ちゃんの出口の近くにある上に膀胱の中がおしっこでいっぱいになっていると、赤ちゃんが生まれる時の邪魔になってしまいます。そこで、膀胱を空にしてあげることで、陣痛で赤ちゃんが出口に向かって押されたときに、通り道が広くなっており、結果的に出産時間が短くなるのです。
どうですか?
これならできるかなと思われたママは、陣痛が来たら、リラックスしてこれらのポイントを思い出して実践してください。
元気なママと赤ちゃんに会えることを、パパもお兄ちゃんもお姉ちゃんも、おじいちゃんおばあちゃんもみんなが楽しみに待ってくれています。
大丈夫!自分なら頑張れると信じて、できることを何かひとつでも取り入れてみてください。









